小金井市の武蔵小金井にある整骨院です。腰痛を中心とした痛みの緩和改善が得意です。累計7,000人以上を施術してきた院長が直接完全対応。平日夜9時まで受付。

FrontPage

タイトル画像

ツーショット写真12
ツーショット写真11

小金井市/武蔵小金井の整骨院・接骨院です

はじめまして、小金井市の武蔵小金井でやまびこ整骨院(接骨院)を運営している院長の吉尾正人です。

私の整骨院・接骨院では、小金井市内府中市内に暮らす地域住民の方を中心に2,000人以上の方に対して施術をしてまいりました。

日々、首、腰、肩、膝、足首など、関節や関節付近の痛みを訴える患者さんや、靭帯・筋肉など軟部組織の痛みを訴える患者さんの施術に取り組んでいます。

これからも地域に暮らす方々が生き生きと暮らせるよう、施術に取り組むとともに、小金井市/武蔵小金井の地域の健康保持、増進に微力ながら貢献していきたいと考えております。

院長と患者様の写真、治療風景の写真1

7,000人以上を施術して分かったこと

私は、修行時代を含めると7,000人以上の患者さんに施術を行ってきました。

患者さんはそれぞれ、腰が痛い、頚が痛い、膝が痛い、肩が上がらない、などを訴えて来院されています。

まず大事な事は、あなたが抱えている日頃の痛みや違和感がを少しでも和らいで、気持ちよく生活出来ることがとても大事だと思っています。

パソコンやスマホを開いて、いくつもの治療院や整骨院のホームページをご覧になって、この「やまびこ整骨院」のトップページをご覧いただいて、来院を決めて下さったあなたは、少なからず、「首が痛い」「手がしびれる」「腰の痛みがつらい」「膝が痛くて歩きづらい」「手首が痛くて子供がだっこ出来ない」などの悩みを抱えてる筈です。

当院は、そのような痛みを抱えて困っている方に少しでも快適に過ごしてもらえるよう、私の持てる技術と知識で施術に取り組んでおります。

そのような状態の患者様に対して、わたくしは、あなたの原因や現状の体の状態について話を細かく聞き、体のバランスやゆがみ、筋肉が硬くなっていないかなどを目で見て、手で触れて確認をしていきます。

しかしながら、皆様が感じている痛みというのは、人それぞれ違って感じる場合もあり、ズキズキ痛む、鈍痛やしびれを伴うなど同じではないことがあります。

痛みについては、多くの方がちゃんと理解出来ていない部分があることも現実です。痛みは、「痛みの悪循環」という日頃抱える多くの腰痛などの問題点と考えます。

これは一度痛みを感じると血管が収縮し、血液の流れが悪くなってしまうんです。

すると、皮膚や筋膜などに痛みの元となる物質がどんどん集まって、脳へ痛みとして、伝えてしまうんです。
さらに強い痛みを引き起こすと言うメカニズムが「痛みの悪循環」でるあることが分かっております。

つまり、常に肉体にかかるストレスを与えてることで、体に痛みを生じさせる状態を作ってしまっているということになります。

この事を知らない事で、違和感程度の状態やそれほど気にならないと思っている程度の状態では、我慢をしてしまい、悪化させてしまうことが非常に多くあります。

そのようなことから、すぐに取れる痛みもあれば、すぐには良くならない痛みというものもあります。

患者様一人一人の症状を確認し、今後の施術の計画を提案します。
また、当院で効果が出ないものと判断した場合においては、速やかに他の医療機関への紹介もいたしております。

院長と患者様の写真、治療風景の写真7

その痛みの原因は実はあなたのせいじゃない

かつての私は、今、痛みを生じている「身体的な原因」を探り当てて、その「身体的な原因を無くすために施術を行って痛みを取る・緩和させる技術を向上させることに集中していました。

ところが、何度、ベストコンディションに仕上げてあげても、数週間から数カ月後に同じ痛みを抱えて来院される患者さんがいるのです。

これは一体どうしたことでしょうか。

院長と患者様の写真、治療風景の写真6

生活環境に適応するのは実は大変

また、現在皆さんが生活の中で当たり前に使う機器類(自動車、電車、パソコン、キッチン、イスとテーブル、ベッドや布団などの寝具)などが、平均的な日本人に合わせられたものであり、それがあなたにとって、最適なものでは無いという事を知る必要があるわけです。

また、多くのサラリーマンの方々は、一日24時間という平等に与えられた時間の中で、ほとんどがデスクワークという体に長時間負担を加えた姿勢でいることであったり、一日の多くの時間を子育てや家事等で中腰や長く台所仕事を強いられる主婦の方々の体も同様に、体に必要以上な負担をかけているのです。

つまり、あなたは、普段の生活の中で、常に何らかの肉体的な負担(精神的なストレスの場合もあります。)を強いられた状態で生活をしているということです。

多くの日本人というのは、右利きの方が多く、90%以上が右利きといわれております。

当たり前の事ですが、その事による体の使い方やバランスとい事で起きる不具合というものがとても影響しています。

院長と患者様の写真、治療風景の写真2

あなたの肉体を就業・生活環境に最適化

つまり、就業・生活環境に合わせて、あなたの肉体が無理を生じ続ける結果、あなたの脳が神経網を通じて痛みの信号を発するという視点です。

でも大丈夫です。というのも、人間の肉体の構造は長年の研究によりほとんど明らかとなっているからです。

私も、問診や背骨のゆがみの検査、軟部組織・皮膚・筋肉などの硬さや痛みなどを実際に手で触れて確認を行い、施術を行っていきます。あなたの身体の使い方のクセなども探っていきます。

その施術は「手当て」というものであります。機械や薬では改善しない、人間が直接触れる事で感じる微妙な筋肉の硬さや痛みを感じながら施術を行なうことで、体の不調や痛みや違和感を取り除いていくものです。

技術的には、手当てで確認しうる緊張している体に対して今まで学んだ手技を多く使って治していくものです。
当然、有効な機械を使った治療もしていきます。

院長と患者様の写真、治療風景の写真5

院長と患者様の写真、治療風景の写真8

緑町に住むYさんのケース

2014年夏に来院されたYさんは、急激に骨盤の中心あたりに非常に強い痛みを覚え、仕事で座ってることも出来ないぐらいの痛みで、ある整形外科に行ったそうです。

しかし、整形外科ではレントゲン上問題なく、安静にしてれば良くなるよ言う言葉だけで、これといった治療はありませんでした

しかし立ったり、座ったりの動作でも痛みが強く、右の大腿部まで痛みが出てました。

私が背骨の歪みを検査すると、背中の下の方の後湾が強く、右側に体が傾いていました。

Yさんが、整形で問題ないと言われたものの、痛みがひかず、かなり不安が募って当院に来院されました。

私は、下半身でも右側中心に施術を行い、患部である右腰に超音波、磁気治療を行い、骨盤の歪みがあったためトムソンベッドでの矯正を行ない、2回ほどの施術でかなり改善しました。

ツーショット写真13

施術の流れ

受付

ご来院いただきましたら、先ずは受付に来てください。

診療の流れトップ

受付スタッフより、問診票の記入をお願いしておりますので、見本に従ってご記入下さい。

受付時の様子


検査

必要に応じて、モアレトポグラフィーなどの検査機器を使用して検査をします。
初回は、原則として検査をします。

検査の様子


問診

院長が問診票を見て概要を把握した後、より具体的なことがらを聞いていきます。

問診の様子

初回は、

  • どんな原因で痛みがあるのか、
  • いつから痛いのか、
  • 日常生活にどのような支障を生じているのか、
  • その程度はどのくらいか、
  • その患者様は、登院に通院できない日は、
    自宅で安静にしていられるのか、
    あるいは、痛みを抱えながら仕事をしなければならないのか、
  • またどのようなお仕事か

などをお聞きします。


施術

問診と検査から、院長が患者様にあった最適な治療計画を作成して説明します。

この計画に了承をいただいてから実際の治療に入っていきます。

治療の様子1

治療には、手技による施術(手当て療法)と機械による治療をミックスして進めます。

治療の様子2

ご心配なことやご不明な点は、遠慮なさらず聞いてください。

生活指導などの説明

治療効果について確認させていただき、治療効果を持続させる方法や、生活指導などを説明します。

また、ご自宅で簡単にできるストレッチ・体操なども、ご紹介します。

次回予約(必要な場合)

見送りの様子

毎回の治療の最後に、院長より、継続治療が必要なときは、良くなるまでの必要通院回数や頻度について目安を説明しますので、次回の予約をしてお帰り下さい。

患者さんよりいただいた感想です

  • 下西祥太様(骨折の後遺症による左足痛、右半身のかばい痛、肩こり、眼精疲労で来院)

患者様の写真その4|

患者様の声その4|




  • 福永瞳様(30歳 肩こりと腰痛で来院)

患者様画像その10|

患者様の声その10|




  • 伊藤ヨシ子様(78歳 肩痛、腰痛で来院)

患者様の写真その1|

患者様の声その1|




  • 田島尚美様(71歳 腰痛、右足の痛みで来院)

患者様の写真その2|

患者様の声その2|




  • 福田智様(14歳 関節炎で来院)

患者様の写真その3|

患者様の声その3|




  • 箕輪是英様(41歳 腰痛で来院)

患者様の声その11|




  • 井上トシ様(75歳 右半身の痛みで来院)

患者様の声その5|




  • 西村陽子様(49歳 腰痛、肩こりで来院)

患者様の声その6|




  • ミセスA様(腰痛、首、肩の症状で来院)

患者様の声その7|




  • 樋口栄一様(腰痛で来院)

患者様の声その8|




  • S.A様(左脚側面のしびれ、右脚後ろの痛みで来院)

患者様の声その9




  • 匿名様(左腕の痛みで来院)

患者様の声その12|




  • 匿名様(腰の痛みで来院)

患者様の声その13|


『重要』当院の施術料金について

当院では、患者様の体調と予算に合わせて、施術効果が最も高くなるように、「保険診療と自由診療を組み合わせた施術」を推奨しています。
(健康保険で受けられる施術、自由診療となる施術の違いについてはコチラ

ただ、メンテナンスや骨盤や骨格の歪みなどが影響しているものなど、痛みの出にくい本来のニュートラルな身体状態を取り戻すところまで根本的に施術していったり、後遺症など根本的な回復施術が困難な例で痛みが出ないように身体の状態を維持していくという施術には健康保険は適応出来ません

病院で言えば、体に異常が無いかを見つけていく健康診断や、症状が収まったあとの健康保持なども健康保険は適応になりませんよね、それと同じ理由です。

しかし、この多くの疾患の原因は、普段の生活習慣で起きている体の不具合が、結果的に、体を悪くしています。これをまず、患者様方が理解をしていただき、それら健康的な体を取り戻していこうという心掛けが大事になります。

本当に一日でも早く、あなたが希望する状態に戻って笑顔になっていただけるよう誠心誠意勤めていきます

これはお互いの信頼形成を築くと共に、私が20年近くこの業界に携わってきた価値の提供でもあります。その施術に対しての適正な金額を頂く事をご理解下さい。

取替えの効かないあなたの大切な肉体

機械類には耐用年数があります。

自動車は20万キロも走れば寿命と言われます。そこまで行かなくても10年に一回は車を買い換えるものだと思います。

自宅で使う、冷蔵庫や電子レンジだって、いつかは買い替えます。
機械類を買い換えると、圧倒的な性能向上に誰でも驚くものです。

自宅でも、寒い地方に暮らす人は、もっと温かい土地を望んで引っ越すことができるし、もっと気密性の高いようにリフォーム工事をしたり技術の進化に伴ってお金を払えばその恩恵に預かることができます

でも、人間の肉体だけは交換することができません
交換することで得られる圧倒的な性能向上を実感することもできないし、中古品をずっと大切に使うほかありません

京都大学の山中伸弥博士のiPS細胞の人体への実用化を持っても、そっくりと人の身体を交換するようなことは倫理的にも許されることはないでしょう。

だから、あなたにはあなたの身体を大事にしてほしいと思います。

当院では、特に腰痛に力を入れています。

色んな疾患で、痛みを訴えてこられる中、やはり、当院でも腰痛の患者様は多くいらっしゃいます。

今まで診させていただいた半分以上の方は、腰痛行っても過言ではありません。

腰痛というと、厚生労働省によると全体で2700万人いると言われております。

全人口の5人に1人が腰痛を患ってることになります。腰痛は色々な方がいらっしゃいます。

ぎっくり腰で、動くのもやっとで、会社にも行けない、目の前に小さなお子さんのお世話をしたいのに抱っこすら出来ないなど本当に辛いことです。

このような今すぐなんとかして欲しいという腰痛患者様もいらっしゃれば、しびれをともなったり、何度もぎっくり腰を繰り返す方、長期的にうずくような腰痛が続いているが、時間がなくて定期的に治療等受けれない方々などつらい方から騙し騙しだけどちゃんと治ってない腰痛など千差万別です。

で、他の治療院に行ったら、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断されて中には手術しないと治らないと言われて来られる方もいらしゃいますが、実際は、そう言われた方でも、他のことが原因で腰痛になっていることが多いと考えます。

それは、先ほども述べましたが、痛みの悪循環になっている可能性があります。それは、腰痛においても一緒です。

ここで受けていただく施術とともに、生活習慣の見直しや、簡単に出来るストレッチなどのやり方をお伝えしています。多くの腰痛に困っている方に、私は少しでも腰痛患者様が減ってくれる事を思いながら、力を入れて施術にあたっています。

その他、寝違え、むち打ち、四十肩、膝の痛み、捻挫、打撲等にも対応しています。

院長と患者様の写真、治療風景の写真4

院長吉尾正人のプロフィール

院長近影
左が吉尾。右は、足立区竹ノ塚でふくしま整骨院・ふくしま鍼灸マッサージ院を経営されている福島聰一郎先生

氏  名 吉尾 正人
生年月日 1968年2月7日(50歳)

やまびこ整骨院院長として小金井市民2000人以上に対して手技(手当て)療法を施す(2018年8月現在)。修行時代から通算すると7000人以上を施術してきた。

【保有資格等】
頭痛ゾーン療法基礎講座修了
日本GAP協会 GAPセミナーベーシックコース修了
日本GAP協会 GAPセミナーアドバンスコース修了
五ノ橋整形塾ステージ1修了
五ノ橋整形塾ステージ2修了
空手3段(実践空手佐藤塾)

スタッフ紹介

私たちやまびこスタッフは、思いやりと笑顔を大切にして、患者様が一日も早く良くなられるように、一丸となって頑張りたいと思います。

(受付)戸塚

はじめまして、受付の戸塚です。
私は午前中と土曜日の受付を担当しています。

受付戸塚

(受付)田中

はじめまして、受付の田中です。
私は午後と日曜日の受付を担当しています。

受付田中

(受付)大久保

はじめまして、受付の大久保です。
私は月曜日の午前と金曜の午後を担当しています。

受付田中

当院で治療を受けていただく際の注意点

私はあなたの治療に全力で向かうことを約束します

まず、私はあなたの痛みを取り除くこと、肉体的なバランスをニュートラルにして、10歳若返ったかのようなしなやかに動かすことのできる肉体に仕上げることに全力を尽くすことを約束します。

あなたにも約束してほしいことがあります。

ただ、私の治療を受けていただくに際し、あなたにも約束してほしいこと4つあります。

[check]その1 最低4回以上来院すること
腰痛治療に限りませんが、1回治療しただけで、腰痛は改善しません

たとえ1回で良くなったように感じても、再発の可能性がありますし、再発防止も含めて、継続的な治療を行なう必要があります。

私の考えは、上に述べたとおりですが、あなたが、その点を理解できない場合には、当院の施術は残念ながら向かないと思います。

[check]その2 良くなりたいという意思をもつこと
治療を受けるとなると、受け身でいても良くなるという風に考えてしまいがちですが、治療以外にも自宅でストレッチや生活習慣を変えていただくケースが多いです。

多くの痛みは生活環境に合わせようとして習慣化した姿勢不良の問題や靴の選択などによる関節への負担が関係してます。

このことは患者様も意識して、吉尾と一緒に変えていくんだという気持ちを持っていただくようにお願いしています。

これは治療効果にはっきりと影響していきます。

[check]その3 予約の時間、変更について
お仕事の関係や、突発的な事情で突然来れないということもあるかと思いますが、時間の変更やキャンセルは必ず連絡をいただきたいと思います。

その時間は、予約をいただいた患者様の為にお取りしている時間であり、他の方を入れずに確保させていただいてることを考慮していただき、予定が合わないなど変更がありましたら、必ずご連絡はお願いいたします。

予約優先制の関係上、急患の方でもお断りする場合がありますが、無断キャンセルの方が事前に連絡をくださっていれば、その急患の方をみてあげることができたという例がよくあります

私は常に、出来うる限りの施術を提供し、笑顔で帰っていただけることが願いであります。
これはお互いの信頼関係が出来ることで、さらに良い効果が表れると思っています。そのことついては、私も努力を積み重ねてまいります。

出来れば末長く、人間的なお付き合いをしていただけるような方に来ていただきたいと思っています。

[check]その4 次回予約について

現在は、私が1人で施術を行なっている為、一日の施術人数には限りがございます。
再来院されてる方も多く出来れば、効果的に治療を行なう為には、治療後に次回の予約を取って頂くことをお願いしております。

院長と患者様の写真、治療風景の写真3

健康でしなやかに動く肉体を手に入れませんか?

多くの方は、痛みが起きたら、「治さなければいけないよ」と、潜在的に脳が反応します。
でも、痛みはある意味「注意信号」と考えて欲しいと思いのです。
悪い部分があるのに、痛みが無かったとしたら、あなたはどうしますか?
痛みを感じなければ、多分、あなたは何も考えずに生活すると思います。
それが、命に関わる事になったらどうでしょうか。
それは『取り返しの付かないことになる」問題になるかもしれません。
しかし、痛みが出る事で、「今あなたの体に問題が起きてますよ」ということを体が教えてくれているのです。
そして、体はホメオスタシス(体を正常な状態にもどす体の機能によって、治癒力が働き、本来は自然に治っていきます。
しかし、それを体が出来ないところまで、無理をさせてしまているのが、現代の生活習慣です。
私はあなたが「やりたいことをやり」、「後悔しない生き方をする」ための、肉体作りを手伝っていきたいと思います。
昔の話なんですが、なぜ自分が「整骨院の先生」になったかということなんですが、僕は小学生の頃に友達とブランコで遊んでいた時に、後ろから無理矢理押させれて、足を骨折してしまいました。
あまりの痛さに、ある整骨院に行ったのですが、それが今僕が整骨院の先生になったきっかけとなった先生でした。
その先生が僕の「骨折の痛み」を治してくれて、さらに「笑顔と優しさ」で施術をしてくれたことをいつまでも忘れません。変な話、この先生を気に入ってしまい、治っても随分通っていたことも思い出されます。
ということで、私がこの仕事をやっていく中で、どんな痛みであるのか、その痛みをどのように楽にしていけるのかということを意識して施術しているところです。
痛みとは、基本的な人間が感じる欲求においては「安全に暮らす為の欲求」に問題を生じさせ、この欲求に問題があると快適には生活できないということでもあります。
あなたの健康な体作りについては、一生懸命施術に取り組んでいくつもりです。これまで書かせて頂いている内容に嘘偽りはございません。
「あなたの良くしたいという希望」は、「わたしの希望」でもあります。

一度、ご来院ください

以上が、私の健康に対する理解や患者様に対しての考え方です。

人間の肉体は、大事に使ってあげれば良い性能を維持できます。
反対に、ずさんに扱えば、不調を訴えます。

よく動く身体、不調のない身体をいつでも維持するためには、
ご自身の健康状態に関心を持つことが第一歩です。

痛みがあったり、痛みまでいかなくても身体の動作が少しおかしいと感じた時は、是非一度当院受付までご連絡ください。

あなたのお話をよく聞き、お身体の状態を説明したうえで、
ベストな治療を提供いたします。

やまびこ整骨院 院長 吉尾正人

電話はこちらへ

やまびこ整骨院は夜9時まで受付

当院の施術日と施術時間は次のとおりです。
日曜日と第1第3第5月曜日は定休日です。

また、院長の研修会出席などにより、
お休みとなることがあります。

今月のお休み欄も
あわせてご確認下さい。

-午前午後
月曜日午前9時~午前12時30分
但し、第1第3第5月曜日はお休み
午後4時~午後9時
但し、第1第3第5月曜日はお休み
火曜日午前9時~午前12時30分午後4時~午後9時
水曜日午前9時~午前12時30分午後4時~午後9時
木曜日午前9時~午前12時30分午後4時~午後9時
金曜日午前9時~午前12時30分午後4時~午後9時
土曜日午前9時~午前12時00分午後2時~午後4時30分
日曜日お休みお休み

※祝祭日は、午前中のみの診療となります。

やまびこ整骨院までのアクセス

やまびこ整骨院外観

所在地東京都小金井市本町5-41-14
最寄駅JR武蔵小金井駅
電 話042-316-4597
駐車場1台有り。当院から徒歩30秒。

やまびこ整骨院の案内地図画像

a:133483 t:93 y:177

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional