小金井市の武蔵小金井駅にある整骨院、やまびこ整骨院です。打撲・捻挫・肉ばなれなどの急性期の痛みの他、腰痛・寝違え・膝の痛み・頭痛などの症状に効果的な治療を行っています。

FrontPage

やまびこチャンネル:膝関節痛のためのトレーニング

予約の空き状況のお知らせ

6月21日(水)から6月27日(火)までの予約の空き状況は次のとおりです。お気軽にお問い合わせ下さい。

21日(水)22日(木)23日(金)24日(土)25日(日)26日(月)27日(火)
午前休み
午後××休み

(○=空きあり、△=若干空きあり、×=一杯です)

なるべく最新の状況をお示ししておりますが、日によっては、この表で「空きあり」となっている時間帯が既に一杯となってしまうことがあります。ご了承下さい。

6月のお休み

6月のお休みは、

4日(日)5日(月)11日(日)18日(日)19日(月)25日(日)です。


a:92005 t:9 y:69小金井市民1400人以上が体感した本格施術、タイトル画像

ツーショット写真12

小金井市/武蔵小金井の整骨院・接骨院です

はじめまして、小金井市の武蔵小金井でやまびこ整骨院(接骨院)を運営している院長の吉尾正人です。

私の整骨院・接骨院では、小金井市内府中市内に暮らす地域住民の方を中心に1400人以上の方に対して施術をしてまいりました。

日々、首、腰、肩、膝、足首など、関節や関節付近の痛みを訴える患者さんや、靭帯・筋肉など軟部組織の痛みを訴える患者さんの施術に取り組んでいます。

これからも地域に暮らす方々が生き生きと暮らせるよう、施術に取り組むとともに、小金井市/武蔵小金井の地域の健康保持、増進に微力ながら貢献していきたいと考えております。

院長と患者様の写真、治療風景の写真1

カイロプラクティックのGAPコースを修了。

院長吉尾が4月から受講しているカイロドクターであります山根悟先生のGAPセミナーベーシック、アドバンスコースの受講をさせていただき、修了証が授与されました。
GAPコース修了証の写真

GAPとは、体の体幹部の4つのポイント(Gravity attest point)をいい、その部位の筋肉が過緊張してしまうことで痛みを発生させ、その部位を中心に治療を施すという技術になりますが、その他の部位についても対応出来る技術の習得もさせていただいております。
今後は、腰痛、肩の疾患、膝の疾患、捻挫、肉離れ等の軟部組織
の損傷を含め多くの疾患に対して施術効果を上げることと考えております。
今後も、当院では新しい技術の習得に力を注いでいきます。

お隣は、講師の山根先生です。
山根先生と当院院長吉尾の記念撮影
山根先生は、カイロプラクティックの世界では非常に有名な方で、
現在は、ご自身の技術を後世に伝えるため、治療家にセミナーを開催しています。

最新電気治療機器「ハイボルテージ」導入のお知らせ

当院では、患者様の痛み等の症状をより早期に緩和・改善させるため最新電気治療機器「ハイボルテージ」を導入いたしました。

最新電気治療機器「ハイボルテージ」の画像

ハイボルテージ」は、欧米で開発された電圧電流を用いた抗鎮痛療法の電気治療機器で、痛みの原因である最深部に電圧電流を作用させるため、従来の電気治療に比べ短時間で痛みを軽減できるものとして近時国内で注目されている機械です。

その短時間での抗鎮痛効果から、プロスポーツの世界ではトップアスリートの現場に持ち込まれ用いられてもいます。

当院でもこの度「ハイボルテージ」を導入し、手技治療との併用による相乗効果により、患者様の痛みなどの諸症状が今まで以上に早期に改善・緩和できるよう積極的に用いていきたいと考えております。

尚、導入に伴い、いち早く「ハイボルテージ」治療を受けられた患者様10名にアンケートを実施いたしました。

部分的なアンケートではなりますが、「ハイボルテージ」の特徴が分かりましたのでここでご紹介いたします。

●どのような部位に対して効果的か?
腰、背中などの大きな部位に対してだけでなく、ひじなどの小さな部位に対しても痛み緩和の効果があることが分かりました。

●鍼治療との比較について
また、「ハイボルテージ」は、効果や効き方などの面で鍼治療と比較されることがありますが、患者様アンケートからは、

  • 鍼治療に比べて痛み少ない
  • 鍼に比べて広範囲に作用している感じがする
  • ハイボルテージの方が効果的

などの感想をお持ちのようです。

●手技治療との違い、相乗効果について
マッサージの方がいいという回答もありますが、ハイボルテージについて、

  • 体の深い部分への刺激があるので効果が長くありそう
  • ハイボルテージは、筋肉というより神経に作用している感じがする
  • やはり症状に直接効くのでほぐれた感じがある
  • 治療後の足の軽さはハイボルテージの方が軽い
  • 筋肉の深部まで行き渡るのでその点が違うと思う

といった「ハイボルテージ」の優位性を指摘する回答がありました。

実際の治療は、「ハイボルテージ」だけで成立するわけではありませんが、手技治療、ハイボルテージ、それぞれの良い部分があるので、相乗効果を期待したいと考えております。

●また「ハイボルテージ」の治療を受けたいか
10人中9人の方がまた受けたいと回答し、1名の方は、もっと痛みが強く出ているときに受けてみたい、と回答しています。

危険な治療を行う整骨院にご注意ください

このところ、整形外科専門医のもとに、整骨院に通っているという患者様が「痛みが以前よりひどくなった」といって駆け込む事例が増えているようです。

例えば、

  • テニス肘という腱鞘炎の患者様に対して肘を過度に引っ張り靭帯損傷させてしまった整骨院
  • 骨折を見抜けず初日から患部をマッサージした整骨院
  • 交通事故の際、車に同乗していた生後3か月の乳児に電気を当てた整骨院
  • 悪性腫瘍がある患者様に干渉波を当てる整骨院
  • ギプスの上から電気をあてた整骨院など、
    ちょっと常識では信じられないような治療を行っているいる整骨院があるようです。

最近は、治療の効果等について、誇大な広告と思われるPRを行い、来院された患者様に対して、素人同然の柔道整復師(資格を有しない素人の場合もあります。)が後遺症を残す可能性があるような危険な治療を堂々と行っている例が散見されます。

こんな中、院長の吉尾が、先日、五ノ橋整形塾のステージ1を修了しましたのでご報告します。

五ノ橋整形塾とは、日本整形外科学会専門医・医学博士である山口真一先生が、長年の臨床経験に基づき、柔道整復師に対して、必要な「正しい医学知識」を解説し、塾生である柔道整復師が、地域医療における医師との連携も視野に入れ、適切な施術をするための「確かな知識」「判断力」「説明力」を習得することを目指すものです。

五ノ橋整形塾には、数十名の柔道整復師が参加し、整形外科的知識を学んでいます。

地域医療機関との連携を考えた時に、整形外科の知識というのは、今後ますます重要になってくると思います。

当院では、今後も医学知識の習得にこれからも力を入れていきます。

院長の隣にいらっしゃるのが山口真一先生です。

五ノ橋整形塾 1stステージ修了証の授与時の写真

院長と山口真一先生

五ノ橋整形塾 2stステージ修了証の授与時の写真

院長と山口真一先生

本町に住むTさんのケース

本町に住むTさんの話をします。
2014年11月に来院された彼は、ひどい腰痛で動くのもやっとでした。それも2、3日は動けず、やっとの思いでスキーのストックを杖代わりにして、一歩一歩足を出すのもままならない状態で来院されました。

その状態を見れば、普通ではないということがすぐにわかる歩き方で、上体は全く動かせず、一度座ると立ち上がるのも一苦労でした。

腰痛の原因は、本当に些細なことですが、電話を取ろうとして、前かがみになった途端に腰に激痛が走り、動けなくなってしまったようです。
今回は典型的な急性腰痛(ぎっくり腰)でしたので、アイシングを施し、下半身を中心に施術を行い、しっかり固定をしてその場は帰っていただきましたが、その後数回の施術でほとんど歩けるようになりました。

院長と患者様の写真、治療風景の写真8

緑町に住むYさんのケース

2014年夏に来院されたYさんは、急激に骨盤の中心あたりに非常に強い痛みを覚え、仕事で座ってることも出来ないぐらいの痛みで、ある整形外科に行ったそうです。

しかし、整形外科ではレントゲン上問題なく、安静にしてれば良くなるよ言う言葉だけで、これといった治療はありませんでした

しかし立ったり、座ったりの動作でも痛みが強く、右の大腿部まで痛みが出てました。

私が背骨の歪みを検査すると、背中の下の方の後湾が強く、右側に体が傾いていました。

Yさんが、整形で問題ないと言われたものの、痛みがひかず、かなり不安が募って当院に来院されました。

私は、下半身でも右側中心に施術を行い、患部である右腰に超音波、磁気治療を行い、骨盤の歪みがあったためトムソンベッドでの矯正を行ない、2回ほどの施術でかなり改善しました。

ツーショット写真11

私自身の話

自分も腰痛では、大変悩まされた経験があります。

私がこの仕事に就く以前、旅行会社に勤めていました。私が未だ20代のころですが、ある日、原因不明の座骨神経痛を伴う腰痛で1週間以上動けなくなったことがありました。

整形外科に行っても治らず、鍼治療を受けても改善せず、子供やお年寄りもゆっくりした歩行で、ちょっとした振動でも激痛が走りました。

最後は、動けず寝たきりになってしまい、このまま動けなくなってしまうのではないかという不安に襲われたのを今でも思い出します。

ツーショット写真13

5000人以上を施術して分かったこと

私は、修行時代を含めると5000人以上の患者さんに施術を行ってきました。

患者さんはそれぞれ、腰が痛い、頚が痛い、膝が痛い、肩が上がらない、などを訴えて来院されています。

患者さんにとっては、その痛みが初めての経験であるときもあるし、何度もぶり返したり習慣性になっていたり、ずっとくすぶった慢性痛のときもあります。

私は、患者さんの話を聞いて、背骨のバランスをみて、軟部組織に触れてみて、現在の状態を把握した上で、様々な手技術を駆使して楽にして帰してあげるのが仕事です
が、どんなに痛みの出にくいバランスに整えてあげても、また痛くなったといって来院される患者さんが多いのです。

その理由がかつては良く分からなかったのですが、最近になって良くわかりました。

院長と患者様の写真、治療風景の写真7

その痛みの原因は実はあなたのせいじゃない

かつての私は、今、痛みを生じている「身体的な原因」を探り当てて、その「身体的な原因を無くすために施術を行って痛みを取る・緩和させる技術を向上させることに集中していました。

加えて、また痛みがぶり返すことのないように、出来る限り脊柱のバランスをニュートラルに戻し、「10歳若返ったかのようなしなやかに動かすことのできる肉体」に仕上げるようにしていました。

これが治療家として目指すべき最高の姿であり、このアプローチがいかに高い確率で実施できるかが治療家の能力であると信じていたのです。

ところが、何度、ベストコンディションに仕上げてあげても、数週間から数カ月後に同じ痛みを抱えて来院される患者さんがいるのです。

これは一体どうしたことでしょうか。

院長と患者様の写真、治療風景の写真6

生活環境に適応するのは実は大変

詳しく話すと長くなるので、来院された際にでも直接聞いて欲しいのですが、簡単に説明すると、人間の身体というのは、現在の生活環境に最適化するために長い時間を必要とします

ちょっと、スケールの大きな話で恐縮ですが、人が、四足歩行する動物とは異なって二足歩行する理由は、大きな枠組における地球環境・自然環境の中で行き残るために非常に長い時間(数千年単位と言われています。)をかけて最適化されてきた結果とされています。

もちろん、脳の進化も他の動物と異なり前頭前野が進化したのは、環境の中で生き残るために記憶を使った抽象的な情報処理が可能なように最適化された結果です。これも非常に長い時間をかけて行われた進化です。

ここで言いたいことは、あなたは、生活の中で当たり前に使う機器類(自動車、電車、パソコン、キッチン、イスとテーブル、ベッドや布団などの寝具)を使うに最適化された肉体を現時点では持っていないということです。

つまり、あなたは、普段の生活の中で、常に何らかの肉体的な負担(精神的なストレスの場合もあります。)を強いられた状態で生活をしているということになります。

仮に、これらがピンとこなくても、私達が歩く歩道はアスファルト、コンクリート舗装がされ、下肢三大関節(股関節、膝関節、足関節)へのダメージが、未舗装路に比べて大きいということはご存知のことだと思います。

結局、現代に生きる私たちは、便利な暮らしを送ることができる一方で、同時に、自分の肉体にストレスを与え続けているということです。

だから、何度私がバランスを整えても、また、痛みがぶり返してしまうということが起こるのです。

院長と患者様の写真、治療風景の写真2

あなたの肉体を就業・生活環境に最適化

私は、以上のような考え方に立って、「肉体的な痛みは、年齢に関わらず当然現れてくる」ものと捉えています。

つまり、就業・生活環境に合わせて、あなたの肉体が無理を生じ続ける結果、あなたの脳が神経網を通じて痛みの信号を発するという視点です。

でも大丈夫です。というのも、人間の肉体の構造は長年の研究によりほとんど明らかとなっているからです。

私も、問診背骨のゆがみチェック軟部組織の緊張部位・程度を実際に手で触れて確認を行うことで、あなたの身体の使い方のクセをチェックしています。

これはもちろんカルテに記録するもので、痛みが取り除かれた後も半永久的に院内に保管し、治療方針を立てる上での参考資料としています。

何度も通院するうちに、当院ではあなたの身体に関するデータと就業・生活環境のデータが蓄積されていきますが、この段階に至ってはじめて、あなたの就業・生活環境にあわせた生活指導等のアドバイスができるようになります。

継続的なバランス調整に来ていただいている方も多いですが、私の願いは、私があなたの就業上・生活上の健康不安を引き受けて、あなたには、安心して仕事に全力で打ち込んでほしい、生活を楽しんで欲しい、そのように思っています。

院長と患者様の写真、治療風景の写真5

当院で治療を受けていただく際の注意点

私はあなたの治療に全力で向かうことを約束します

まず、私はあなたの痛みを取り除くこと、肉体的なバランスをニュートラルにして、10歳若返ったかのようなしなやかに動かすことのできる肉体に仕上げることに全力を尽くすことを約束します。

あなたにも約束してほしいことがあります。

ただ、私の治療を受けていただくに際し、あなたにも約束してほしいこと3つあります。

[check]その1 最低4回以上来院すること
腰痛治療に限りませんが、1回治療しただけで、腰痛は改善しません

たとえ1回で良くなったように感じても、再発の可能性がありますし、再発防止も含めて、継続的な治療を行なう必要があります。

私の考えは、上に述べたとおりですが、あなたが、その点を理解できない場合には、当院の施術は残念ながら向かないと思います。

[check]その2 良くなりたいという意思をもつこと
治療を受けるとなると、受け身でいても良くなるという風に考えてしまいがちですが、治療以外にも自宅でストレッチや生活習慣を変えていただくケースが多いです。

多くの痛みは生活環境に合わせようとして習慣化した姿勢不良の問題や靴の選択などによる関節への負担が関係してます。

このことは患者様も意識して、吉尾と一緒に変えていくんだという気持ちを持っていただくようにお願いしています。

これは治療効果にはっきりと影響していきます。

[check]その3 予約の時間、変更について
お仕事の関係や、突発的な事情で突然来れないということもあるかと思いますが、時間の変更やキャンセルは必ず連絡をいただきたいと思います。

その時間は、予約をいただいた患者様の為にお取りしている時間であり、他の方を入れずに確保させていただいてることを考慮していただき、予定が合わないなど変更がありましたら、必ずご連絡はお願いいたします。

予約優先制の関係上、急患の方でもお断りする場合がありますが、無断キャンセルの方が事前に連絡をくださっていれば、その急患の方をみてあげることができたという例がよくあります

出来れば末長く、人間的なお付き合いをしていただけるような方に来ていただきたいと思っています。

院長と患者様の写真、治療風景の写真3

取替えの効かないあなたの大切な肉体

機械類には耐用年数があります。

自動車は20万キロも走れば寿命と言われます。そこまで行かなくても10年に一回は車を買い換えるものだと思います。

自宅で使う、冷蔵庫や電子レンジだって、いつかは買い替えます。
機械類を買い換えると、圧倒的な性能向上に誰でも驚くものです。

自宅でも、寒い地方に暮らす人は、もっと温かい土地を望んで引っ越すことができるし、もっと気密性の高いようにリフォーム工事をしたり技術の進化に伴ってお金を払えばその恩恵に預かることができます

でも、人間の肉体だけは交換することができません
交換することで得られる圧倒的な性能向上を実感することもできないし、中古品をずっと大切に使うほかありません

京都大学の山中伸弥博士のiPS細胞の人体への実用化を持っても、そっくりと人の身体を交換するようなことは倫理的にも許されることはないでしょう。

だから、あなたにはあなたの身体を大事にしてほしいと思います。

院長と患者様の写真、治療風景の写真4

健康でしなやかに動く肉体を手に入れませんか?

私は、子供の頃病弱でした。

母がたくさんの病院を回っても「この子は長くは生きられないだろう。」と言われ続けたようです。免疫系の力を人並みに持って生まれてこなかったからです。

母は自らを責め、なんとか私を長く生きられるように沢山の医師に会いました。幸い、ある医師との出会いで、私は、今まで生きてこられています(現在47歳)

母が食事療法を頑張ってくれたお陰で子供の頃の栄養管理が十分に行き届き、害のある食品や添加物を摂取することがありませんでした。

免疫系の不足を幼少期からの食事療法で克服した私は、高校時代に空手に出会い励みました。これが自信になり、大学時代は貧乏旅行ですが自分の足で世界各国を歩きました

世界を歩くと如何に自分が恵まれた環境で生きてきたのかを思い知りました

日にパンを1切れで暮らす家族がいましたし、家族の生活のため幼い我が子の足を切り落として小銭をせびる物乞いとして育てる場面にも出会いました。本当に悲しい気持ちになりました。

私は、誰にでも生きる意味=使命があると信じていましたが、彼らから教わったのは、生きる意味を考える余裕がある国に生まれた私は本当に幸せだということです。

あの日以来、私は、日本に生まれた以上は「やりたいことをやり」、「後悔しない生き方をする」ことを誓いました。

だから、あなたにも「やりたいことをやり」、「後悔しない生き方をしてほしい」と思います。

そのためには、健康でよく動く肉体が必要です。
人の寿命は数字で表現されますが、重要なのは中身です。

「やりたいことをやり」、「後悔しない生き方をする」ための、肉体作りを私が手伝います。

一度、ご来院ください

以上が、私の健康に対する理解や患者様に対しての考え方です。

人間の肉体は、大事に使ってあげれば良い性能を維持できます。
反対に、ずさんに扱えば、不調を訴えます。

よく動く身体、不調のない身体をいつでも維持するためには、
ご自身の健康状態に関心を持つことが第一歩です。

痛みがあったり、痛みまでいかなくても身体の動作が少しおかしいと感じた時は、是非一度当院受付までご連絡ください。

あなたのお話をよく聞き、お身体の状態を説明したうえで、
ベストな治療を提供いたします。

やまびこ整骨院 院長 吉尾正人

a:92005 t:9 y:69

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional